施設概要
厚岸町は江戸時代からニシン漁や鮭漁で栄え、ニシンの豊漁や、捕鯨など、海との関わりによって人々の暮らしが営まれてきました。現在もサンマ、カキ、鮭鱒、昆布など海の恵みを受けています。海と街の人々との密接な関わりを展示する施設として昭和63年10月1日に厚岸町役場庁舎前に開館いたしました。
また、2階には日本最東端にあるプラネタリウムを設置しており、子供たちに宇宙への関心を促す学習施設として利用されています。
最新情報&更新情報

2011.12.24 「年末年始休館」のお知らせ。
2011.12. 8 「プラネタリウム」が冬番組になりました。
2011.12. 1 「海事記念館通信(34号)」を発行しました。

2011.11. 6 「文化財歴史講演会」を開催しました。
2011.11. 1 「アッケシソウ」情報を更新しました。
2011.10.23 「古文書教室」を開催しました。
2011.10.20 「秋のほしぞら教室」を開催しました。
2011. 9.29 「海の作品展」を開催しました。

2011. 8.11 「ふるさと教室」を開催しました。

2011. 6. 8 「大黒島海鳥観察会」を開催しました。
